レーシック視力回復グッズ
レーシック25万円優待クーポン

レーシック 体験談

レーシック体験談(俳優・タレント:山崎裕太さん)

レーシック体験談

俳優でタレントの山崎裕太さんの体験談です。山崎裕太さんは子役の頃から芸能界で活躍しています。

俳優・タレント山崎裕太

俳優・タレント
山崎裕太さん



☆レーシックを受けようと思われた動機は?

普段は、使い捨てコンタクトとメガネを併用していたんですね。
ただ、コンタクトはすごく眼に圧迫感があって、1日中着けていることができなかったんです。
異常に眼が疲れる感じで、時には気分が悪くなったりして。
舞台の仕事でも、1回目の出演の時にはコンタクトを着けているんですが、2回目の時には眼が疲れてしまって、裸眼で演技していたんですよね。
コンタクトとあまり相性が良くないんですよ(笑)。
本当に必要な時以外は、ちゃんと見えないまま裸眼で生活したりしてました。
車やバイクの運転をする時にはメガネを掛けてたんですが、メガネもやっぱり面倒ですよね。
レーシックとはは、まわりの友人や知人に体験者が割と多くて、いろいろ話を聞いて知っていました。
自分自身、日々不便を感じていましたから機会があればぜひ自分も受けたいと思っていたんですよ。


☆手術当日を迎えて

手術について、特に怖いとか緊張したとかはなかったですね。
皆さん、緊張するようですけど、僕の場合は、本当、全く平気でした。たぶん、まわりに体験者の人が多かったし、話もよく聞いていたからだと思います。
手術自体は、本当に痛みもなくて、アッという間でした。
もう終わったの?って感じでしたよ。

神戸クリニックで検査を受ける山崎裕太さん

手術よりも、手術前の準備で眼を開ける方が痛かったくらいですから(笑)。僕の場合、まつ毛が長かったので、それを処理するために眼を大きく開いていたからだって、後で聞きました。手術が終わってからは、何となく見えている感覚ではあったのですが、本当に見えているのかどうなのかは、正直言ってその時はよく分からなかったんです。それよりも、とにかく早く家に帰って寝なきゃ!って思っていました(笑)。手術の翌朝、起きてリビングの方を見たんです。そしたら「オッ、見えるぞ!本当に見えるじゃん!」っ感じで。テレビも、「オッ!見える!見える!」って。本当、すごいなぁって、一人で部屋で感動してました。あまりにまわりがよく見えるんで、なんだか部屋が少し狭く感じましたね。

外に出ても、とにかく人の顔がよく見えるんですよ。今までは眼が悪いのに、疲れるからってコンタクトも着けずに、裸眼でいる時が多かったですからね。クリニックに来て視力を測ったら、裸眼で両眼ともに1.5。(※その後2.0まで回復されました)
もうビックリです。数値を聞いて、改めて本当に見えてるんだって思いました。実は、うちの家族5人のうち弟以外全員眼が悪いんです。
この結果は家族に絶対自慢しますよ。もちろん、友人知人にもね!(笑)

手術中の山崎裕太さん


あえて不便に思う点をあげると、テレビや映画は別として、これからは舞台の仕事でお客様の顔がよく見えてしまうこと。お客様の反応が全て見えてしまうので、緊張してしまうかもしれませんからね(笑)。
まもなく長期の撮影に入るんですが、これでコンタクトの心配も、メガネの必要もありません。本当に、レーシックを受けて良かったです!


(引用先:神戸クリニック)

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。