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レーシック 体験談

レーシック体験談(タレント:大櫛エリカさん)

レーシック体験談

今回は、歌にレポーターにCMに活躍されている大櫛エリカさんのレーシック体験談です。


タレント
大櫛エリカさん
タレント
大櫛エリカさん



☆レーシックを受けようと思われた動機は?

レーシックを受けようと思ったのは、マリンスポーツが大好きで、コンタクトを気にせず海の中で自由に目を開けたいと思っていたからです。
取材や撮影で海外にも良く行きますが、きれいな海を見るといつもそう思っていました。
それと災害。友達から話を聞いた時には本当に心配になりました。
災害に遭ったら、初動が肝心だと聞いたんですけれど、コンタクトをしないとぜんぜん見えないんで、これじゃだめだって思いました。
だから今回の話を聞いたときにはもう迷うことなく受けようと思ったんです。



☆手術当日は、どのようなお気持ちでしたか?

手術当日はキャラクター的にこういうのはヘッチャラと思っていたんですが、いざ手術台に乗った頃から緊張してしまいました。
その緊張感が伝わったのか、先生や看護師さんが腕をやさしくさすってくれたり、 声をかけてくれたので、気持ちがスッと楽になりました、本当に感謝してます。
実際、手術の痛みは全く無かったし、「えっ、もう終わったんですか?」っていう感じ。
こういうものなら、もっと早く受けてればと思いました。



☆視力が回復した感想は?

レーシックを受けた後の、コンタクトやメガネとの一番の違いは遠くの見え方ですね。奥行きが分かるんです。空間が見えるって言うか、遠くのビルとそのまた後ろのビルの距離感がしっかり分かります、クッキリとね。
それと何度も寝る前にコンタクト外さなきゃって、いまだに間違えます(笑)。でもその後何となく嬉しくなるんですよね、これがいいですね。
仕事では、これからいろいろ視力が良くなったことを実感するんでしょうが、今はなんか人の顔ばかり見ちゃいます。凹凸とかよく見えるんです、立体的に。
人の話も聞かずにジッと見ちゃいます。楽しみが増えました。
ブログにもいろいろ手術のこと載せてますので、ぜひ見に来てください。



大櫛エリカさんのブログはこちら。
http://www.erica-sea.jp/


大櫛エリカさんの活動について。
ASAYANの収録に遊びに来ていたところをスカウトされ、「Say a Little Prayer」としてデビュー。 2002年より女優として活動。
2006年の活動として、夏には初のミュージカル出演や数社のCM出演、TVレポーター、バラエティ番組への出演などが予定されている。
TBS系『夢の扉』(ドリームナビゲーター)・BS日テレ『M.I.T. Revolution』
SKY PerfecTV『EX SPORTS』
06年7月〜9月ミュージカル『PIPI』出演決定


(引用元:神戸クリニック)

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