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レーシック 体験談

レーシック体験談(プロ野球選手:高木康成さん)

レーシック体験談

今回もプロ野球選手からレーシック体験談を伺ってみました。



オリックスバッファローズ
高木康成さん
プロ野球選手
オリックスバッファローズ
高木康成さん



☆レーシックを受けようと思ったきっかけは?

野球で試合の遠征や、プロになってからの移動などでも必ずコンタクトレンズを用意していたのですが、長期の旅になると結構な荷物となっていつも面倒くさく思っていました。 1日に15時間くらいコンタクトレンズをつけたこともあって、目に良くないし、寝る前に外すのも やっぱり面倒だったです。 2年前くらいだったと思いますが、レーシックを受けたプロ野球の先輩に話を聞いていて、 それから受けたいと思っていました。



☆レーシック手術当時の感想をお聞かせください

元々レーシックを受けることには、緊張感や不安感はあまりありませんでした。 実は手術当日、ベッドに寝転んでさぁこれから始まる・・・・と思っていたら、 ベッドが動かずに、一旦手術室も出てくださいって言われてしまいました。 拍子抜けしながら手術室を出たとたんに直って、ま、た入って下さいって言われて、 こんなこともあるんですね。ちょっとびっくりしました(笑) 手術の最中は看護師さんが横に居てくれたみたいで、手を握ってくれてたと思うんですが・・・。 手術そのものの痛みはありませんでしたが、ただ、目をくすぐられているみたいに感じましたね。



☆レーシックを受けて良かったこと、以前の生活と変わった点などをお聞かせください。

やっぱりコンタクトレンズに対して気を使うことが無くなったことが、自分にとっては大きいです。裸眼で見えることの驚き、特に朝目覚めてすぐの見え方は、視野が広がったみたいに感じてビックリしています。 今は目薬を差しながら目を大切にしています。 友人にもレーシックを受けたことを話すことがありますが、結構皆んな受けたがっているんですね。 コンタクトレンズや眼鏡を一生使うと、はるかにレーシックのほうが費用面でも安いですし、手術自体もすぐ終わって痛みも無いんだったら、受けたほうがいいよって話してます。 本当に何年かぶりの裸眼生活は、すっきりと気持ちがいいですね。


(引用元:神戸クリニック)

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