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レーシック 体験談

レーシック体験談(プロ野球選手後藤光尊さん)

レーシック体験談

プロ野球界でもレーシック愛好家が沢山います。

今回はプロ野球選手のレーシック体験談です。

オリックスバッファローズ
後藤光尊さん
プロ野球選手
オリックスバッファローズ
後藤光尊さん


☆手術当日を迎えて

もともと不安や怖さといったマイナス要素については考えてもいなくて、とにかく「見えること」への期待が大きかったんです。ですから、手術前も当日も特に心境の変化はなかったですね。スタッフの方がいろんな話をして気をそらしてくれたのもあって、ほとんど緊張もせず手術にのぞみました。あえて言うなら、手術用のキャップをかぶった辺りから多少テンションが上がったかな(笑)。
手術中も割と冷静でしたね。フラップをめくって照射するわけですが、めくった瞬間、突然視界がまっ白になったんです。その時はさすがに「ええっ?大丈夫か?」って思いましたが、なにしろ手術自体はあっという間で、大丈夫かどうか不安を感じている間もなく終了していました。
手術の痛みもまったくなかったですね。手術よりも、手術前の準備で目を開ける方が少し痛かった。と言っても「おおっ!」って思った程度でしたけどね。


☆手術を終えて

術後はすぐに別室に移動して、目薬をさしてもらうんですね。その時、初めて目を開けたんですが、目の前にあった時計が秒針まで見えたんです。「おぉ、見えてる見えてる」って、驚きました。20分ほど前までは0.08の視界なわけで、裸眼だとほとんどがボヤけていましたからね。
それからしばらくは目を閉じて安静にしていたんですが、もう目を開けるのがとても楽しみでした。


☆「見ることが楽しい」と感じられる手術

レーシックを受けて何よりの喜びは、煩わしさから解放されたこと。10分余分に寝られるって感じです(笑)。
今ではクリアな視界が普通の状態ですが、起きた瞬間からはっきりと物が見えるのはうれしいことです。いろんな物がクリアに見えることもあってか、視界が明るくなって、色も鮮やかに感じられるんですね。うちの球場は天然芝なんですが、レーシック後、初めて球場に行ったら、芝がすごくきれいだなって。ナイターも、こんなに明るかったかなって感じで、プレー中も裸眼の快適さを実感しています。
ストレスを感じることは、日々の生活に何らかの影響を及ぼしていますよね。コンタクトレンズを否定するつもりはまったくないんですが、より良いものを求めるなら、やはり「裸眼」で見えることが一番。視界がクリアになるというこの感覚は、受けてみないとわからないでしょうが、とにかく、レーシックは、「見ることが楽しい」と感じられる手術だと思います。

(引用先:神戸クリニック)

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